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【成長していく】副キャプテン半田2【仲間達】
[299]副キャプテン半田:2015/10/16(金) 12:31:27 ID:H4NFDh92
★大矢→カタストロフィショット 29+ スペード2 =31 ★
★柳田→ブロック 16+(人数補正+1)+ ハート7 =24 吹っ飛び!
三途→ブロック 15+(人数補正+1)+ ハート3 =19 吹っ飛び!
鉈→キラーブレード 23+ クラブ2 =25 吹っ飛び! ★
≧2 大矢のシュートが突き刺さる!
大矢(チッ!また蹴り損なっちまった!)
大矢本人は納得できない威力であったが、尾刈斗DF陣にとっては理解しがたい威力のシュートであった。
柳田「ぐおっ!?」バギィッ
三途「ふぎゃ!?」ボゴッ
省4
[300]副キャプテン半田:2015/10/16(金) 12:37:33 ID:H4NFDh92
飛田「やりましたね!」
大矢「へへ、まだまだ撃てるぜぇ」
半田(何て声をかけようかな?)
A 「このままガンガン攻めて3点差にしてさっさとダイジェストだ!」
B 「呪い(笑)とか……ププッ。ねえねえ今どんな気持ち?」
C 「これも全部俺の見事なプレーのおかげだな!」
D その他。自由に記入して下さい
1票決です。ageでお願いします
[301]名無しさんと創る物語:2015/10/16(金) 12:40:59 ID:+WPWQRuE
A
[302]副キャプテン半田:2015/10/16(金) 12:49:19 ID:H4NFDh92
A 「このままガンガン攻めて3点差にしてさっさとダイジェストだ!」
イスラス「そうだな、さっさと安全圏までもっていこう」
飛田「相手はまだ一本もシュート撃ててませんしね、この調子でガンガン攻めきっちゃいましょう!」
雷門が更に攻め立てることを決めている時に尾刈斗サイドはというと……
鉈「すまねえ、二失点もしちまった……」
幽谷「ククク……大丈夫だ……とりあえずあのシュートの化物にはマークをつけよう」
不乱「ナラ俺ガツコウ」
[303]副キャプテン半田:2015/10/16(金) 12:53:38 ID:H4NFDh92
幽谷「任せたぞ、そして……」
尾刈斗の一手→! card
!とcardの間のスペースを埋めて書き込んで下さい。
ダイヤ・ハート→ ↓+幽谷「更にアレを使うぞ」
スペード・クラブ→幽谷「俺もボール運びをしよう、体力の温存云々言ってる場合じゃないしな」
JOKER→幽谷「異世界からの降霊を行う!」
[304]名無しさんと創る物語:2015/10/16(金) 14:04:19 ID:???
尾刈斗の一手→ ハート4
[305]副キャプテン半田:2015/10/17(土) 14:40:19 ID:s19zDLS6
ダイヤ・ハート→ ↓+幽谷「更にアレを使うぞ」
月村「まあ出し惜しみしている場合じゃないしな、でも体力の問題もあるし乱発はできないぞ?」
幽谷「ククク……分かってる、使うなら使い所を見極めないとだな」
武羅渡「幸い起点となる幽谷はほぼ万全の状態だしな」
こうして何やら奥の手を切ることにしたらしい尾刈斗メンバーはそれぞれのポジションに戻っていった。
[306]副キャプテン半田:2015/10/17(土) 14:46:32 ID:s19zDLS6
実況『大矢くんの強力なシュートにより点差を広げた雷門イレブン!このまま押しきれるのでしょうか!?』
ピイイィィ!
幽谷「ククク……行くぞ!」ダダッ
飛田「させませんよ!」
★幽谷→ドリブル 17+! card = ★
★飛田→タックル 14+! card = ★
『攻撃陣−守備陣』が
≧2 幽谷、ドリブル突破
=1 こぼれ球を月村がフォロー
=0 こぼれ球を武羅渡がフォロー
=−1こぼれ球を半田がフォロー
≦−2 ボールを奪取!
省3
[307]名無しさんと創る物語:2015/10/17(土) 14:48:34 ID:???
★幽谷→ドリブル 17+ ハート5 = ★
[308]名無しさんと創る物語:2015/10/17(土) 14:50:23 ID:???
★飛田→タックル 14+ スペード6 = ★
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